テレビ台は、部屋の中で「動かしにくい家具」の代表格かもしれません。
一度置くと配置を変えづらく、部屋の広さや暮らし方が変わったときに、少しずつ違和感が生まれてしまうこともあります。
RASIKの伸縮テレビ台(ホワイト)は、そうした固定観念をやわらかくほどいてくれる存在です。
幅105cmから210cmまで調整できる柔軟さと、空間を明るく見せるホワイトカラーで、今の暮らしにも、これからの暮らしにも自然に寄り添ってくれます。
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幅105〜210cmまで調整できる、自由度の高い設計
このテレビ台のいちばんの魅力は、伸縮によって幅を大きく変えられること。
コンパクトにまとめれば省スペースに、広げれば最大210cmまで対応でき、65インチクラスのテレビもしっかり支えます。
引っ越しや模様替えで部屋の形が変わっても、「合わなくなる」心配が少ない。
長く使う家具として、安心感のある設計です。
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コーナー配置で、空間をすっきり活かす
伸縮構造を活かして、部屋の角に沿わせたコーナー配置ができるのも特長です。
使いづらくなりがちなコーナースペースを、テレビの居場所として有効に活用できます。
動線を邪魔しにくく、ワンルームやリビングダイニングでも、空間を広く使いやすくなります。
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ホワイトカラーがもたらす、明るく軽やかな印象
カラーは清潔感のあるホワイト。
光をやさしく反射し、部屋全体を明るく、すっきりと見せてくれます。
家具の存在感を抑えたい人や、ナチュラル・北欧テイストのインテリアが好きな人にとって、取り入れやすい色合いです。
テレビ周りを重たく見せたくない場合にも、心強い選択肢になります。
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ローボード設計で、視界がひらける
高さを抑えたローボードタイプは、部屋に圧迫感を与えにくいのが特長です。
テレビを置いても視線が抜けやすく、空間に余白が生まれます。
床座りの生活や、低めのソファと組み合わせた暮らしにも、自然に馴染みます。
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棚付き収納で、テレビ周りを整える
テレビ周りは、レコーダーやゲーム機、周辺機器などで雑然としがちです。
RASIKの伸縮テレビ台には棚収納が備わっており、必要な機器をまとめて配置できます。
見せる収納と隠す収納を使い分けることで、生活感を抑えた落ち着いたテレビ周りが整います。
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組み立てる時間も、暮らしに向き合うひとときに
お客様組立タイプのテレビ台ですが、その分、設置場所や使い方を考えながら組み立てられるのも魅力です。
完成したときには、「この部屋のために選んだ家具」という実感が、自然と生まれます。
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こんな人におすすめ
・65インチクラスのテレビに対応するローボードを探している人
・部屋の広さや形に合わせてテレビ台を調整したい人
・明るく、圧迫感の少ないテレビ周りをつくりたい人
・コーナー配置を活かして空間を有効に使いたい人
・長く使える、柔軟性のある家具を選びたい人
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このアイテムで、暮らしがどう変わるか
RASIKの伸縮テレビ台を取り入れることで、
テレビ周りは「固定された場所」から、「暮らしに合わせて変えられる場所」へと変わっていきます。
幅を伸ばす、縮める、角に寄せる。
その選択肢があるだけで、部屋の使い方に余白が生まれます。
テレビを見る時間だけでなく、
その周囲で過ごす日常まで、明るく、穏やかに整えてくれるテレビ台です。










